2010年03月16日

Asuって何? 生活にオリーブを!!

 古代バビロニアでお医者様を「オリーブを良く知る人」という意味
 の「Asu」と呼んでいたそうです。
 古代よりオリーブは健康をつかさどる果実だったんですね。
 イタリアでは樹齢2400年にも達する老木が今でも実をつけています。
 このオリーブの力強さ・生命力がオリーブオイルをはじめとする
 様々なオリーブ製品として私達の生活を潤してくれています。
 そんなオリーブオイルをもっと生活に身近なものとして感じて欲し
 いと思っています。

 私達 Asuスタッフは明日(Asu)の健康を願い「生活にオリーブを」
 をコンセプトに本物の「オリーブオイル」をご紹介してゆきます。


 ☆イタリアにある樹齢2400年のオリーブの木。
  小さな農家の庭に普通に生えているのです。
  農家のおじいさんが毎年収穫・搾油をして自宅の傍らで 
  オリーブオイルを販売しています。
 オリーブの木.JPG
posted by Asu at 17:46| 埼玉 🌁| Comment(2) | TrackBack(0) | Asuって何? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
はじめまして。

オリーブの木って、小灌木しか見たことがなかったのですが、2千年も生きるのですね。
日本だと国もない、古代ローマの頃かぁ。

うん、とても面白い。
Posted by papa at 2010年06月09日 22:12
papaさん

コメントありがとうございます。
2000年というオリーブから歴史とロマンを感じます。イタリアのオリーブ畑は、100年を超す木ばかりで、オリーブが生活に根付いていると言うことを実感します。
そんなオリーブの魅力も伝えて行きたいと思いますので、これからもどうぞ宜しくお願いします。
Posted by ichibie at 2010年06月10日 11:51
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